家相断り

 

家相断り- 家相でお困りの方へ -

家相断り- 家相でお困りの方へ

家相断りとは


家相断りとは


家相に縛られずに、
家の間取りを自由に。

家相断りとは、地の神「鬼門金乃神(きもんかねのかみ)」に家の間取りを自由に使わせてもらうように願い届ける祈願です。
神に願えば、例え鬼門や裏鬼門に玄関や便所があろうと、建物に張りや欠けがあろうと、凶相による作用を受けることなく、間取りを自由に使うことができます。

全国どこからでも、
メールで受付中。

金神乃宮では、web上で祈願を受け付け、一つ一つの願い事を取次者が鬼門金乃神へと祈念いたします。
願いの成就には、願い主も一心に願うことが肝要です。家相で不安になる心を放し、神へと想いが届くように、取次者と共に力を入れて願いしましょう。

家相断りの由緒


家相断りの由緒


金神乃宮が伝える「金光大神の道」は、日柄・方位・家相が全盛期の江戸時代に、家相に苦しむ人々を助けた信仰です。金光大神は、訪ねて来る人の願い事を金神様へと取り次ぎ、「家相を見るよりも、金神様へ土地を貸してくださいと願い届ければよい。」と教え、家相に悩む人はその通りにしておかげを受けたと伝えられます。

日柄・方位・家相に関する教え 〉

当時、大阪で名を馳せた家相の研究家「松浦東鶏」の弟子、松浦一太夫は、金光大神の「 家相・方位・日柄は見なくてよい 」という教えを耳にし、論争をするために書物を携えて金光大神の元へ訪れました。
はじめこそ息を巻いて詰め寄るも、問答を繰り返すうちに、家相を見るのは神へのご無礼と悟り、たずさえて参った東鶏の著書を奉献し、その後、鬼門金神を信仰したと伝えられます。

松浦一太夫の逸話

松浦一太夫と金光大神

金光大神

金神乃宮が伝える「金光大神の道」は、日柄・方位・家相が全盛期の江戸時代に、家相に苦しむ人々を助けた信仰です。金光大神は、訪ねて来る人の願い事を金神様へと取り次ぎ、「家相を見るよりも、金神様へ土地を貸してくださいと願い届ければよい。」と教え、家相に悩む人はその通りにしておかげを受けたと伝えられます。

日柄と方位・家相に関する教え

松浦一太夫と金光大神

当時、大阪で名を馳せた家相の研究家「松浦東鶏」の弟子、松浦一太夫は、金光大神の「 家相・方位・日柄は見なくてよい 」という教えを耳にし、論争をするために書物を携えて金光大神の元へ訪れました。
はじめこそ息を巻いて詰め寄るも、問答を繰り返すうちに、家相を見るのは神へのご無礼と悟り、たずさえて参った東鶏の著書を奉献し、その後、鬼門金神を信仰したと伝えられます。

松浦一太夫の逸話

家相断りの流れ


家相断りの流れ


STEP
願い事の送信

ページ下の入力フォームから、お住みの地名・氏名・干支・性別・年齢・メールアドレス・願い事を入力して送信します。

STEP
神前で祈念

送信された内容は、歳書帳に記されます。記帳された願い事は、神前で天地金乃神にたてまつり、取次者によって一つ一つ祈念されます。

STEP
祈念完了のメール
メール

神前でのご祈念後、祈念完了のメールが届き取次は完了となります。願い主も神に願い、心の守りを大切にしてください。

STEP
願い事の送信

ページ下の入力フォームから、お住みの地名・氏名・干支・性別・年齢・メールアドレス・願い事を入力して送信します。

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神前で祈念

送信された内容は、歳書帳に記されます。記帳された願い事は、神前で天地金乃神にたてまつり、取次者によって一つ一つ祈念されます。

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祈念完了のメール

神前でのご祈念後、祈念完了のメールが届き取次は完了となります。願い主も神に願い、心の守りを大切にしてください。

よくあるご質問


よくあるご質問


家相断りの料金はいくらですか?

金神乃宮で取次(家相断り)を行うのに、祈願料はありません。お供えの有る無しにかかわらず、取次者は同じように取次いたします。神のおかげは、お供えの有無や金額の大小に比例せず、真の有無に比例します。ご希望の方のみ真心からお供えください。

お供えをご希望の方はこちら

金神様を鬼門と裏鬼門の方角に祀れば、難を避けられますか?

金神様を鬼門除けや金神封じのような感覚で祀るのであればお勧めはできません。

陰陽道では、丑寅を鬼門、辰巳を風門、未申を地門、戌亥を天門と呼びますが、これら四門は神の門であり、神様の通り道です。

家相の良し悪しを申して神の道を封じるよりも、神様が家をお守りくださるように敬うことをお勧めします。鬼門の方角に福の神として大切にお祀りするのであれば、大難は小難、小難は無難になるようお守りを受けるでしょう。

鬼門・裏鬼門の方角に、ナンテンを植えるなどの対策をしているのですが、どうすればいいでしょうか?

取り除けるのであれば取り除き、これからは家相の良し悪しを言わずに都合のよい間取りが良き家相と思い、鬼門や裏鬼門を封じる考えを改めるとよいでしょう。

いらぬ災難を避けるには心の改まりが第一です。「難が転じる」といってナンテンを植えたり、塩で穢れを祓おうとも、神に御無礼をしてわが心に穢れがあるならば難は変わらずやってきます。

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